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楽ちん♪でもこの人には不要


2014年9月4日の日本経済新聞の朝刊に載っている記事です。“指先操作で360度動く 1人乗り移動機器にも 商業施設へ売り込み 米ベンチャーが電動車いす”という見出しのの記事です。記事の中に、“健常者の利用も狙う”とあるのですが、必要ないですよね?^^;。電動車いすを開発したのは米国のベンチャー企業 WILL(ウィル)。四輪駆動で走行性が高く、指先での簡単な操作で360度自由に動き回るそうです。5時間の充電で20キロメートル走ることができ、最高速度は時速6キロ。気になるお値段は95万円。
Willの技術者は、日産自動車やソニー出身だそうです。日本で試作機を開発した後、米国に移転したそうです。動きを早くするために、前輪に24個の小さなタイヤを巻き付けたとのこと。他には、片方のハンドルにはコントローラーを付け、小さなレバーを指で360度動かして操作する。足の不自由な人向けの開発ですよね?、上半身はなるべく動かした方が・・・。

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これはどうなのだろう・・・


2014年9月4日の日本経済新聞の朝刊に載っている記事なのですが、うちが従業員だったらこれは嫌だなぁと思いました。“社員の発明、特許は企業に 産業界、報酬ルールに理解 政府方針 金額産出、焦点に”という見出しの記事です。企業の従業員が発明した特許について、条件付きで企業に帰属させる方向で特許庁が検討に入ったとのこと。なぜ検討にっ入ったか。いまは発明した従業員が特許を持っています。ですが、企業の設備や同僚の協力なしに発明するのは難しいという理由から。あぁ・・・そう言われればそうですな。そこで、従業員に報酬を支払う新ルールを整備し、企業が発明者に報いることが条件。
実際の訴訟。青色発光ダイオードの発明で一審が200億円の支払いを企業に命じ、最後は8億円で落ち着いたとのこと。今の特許法だとこのような訴訟になる可能性があるのだそうです。発案者は従業員ですが、企業の助けや設備がなければ世に出ていなかったかもしれませんものね・・・。

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詐欺横行中ですなぁ


2014年9月2日の日本経済新聞の朝刊に載っている記事です。“「保険で自宅修理」トラブル急増 高額な解約料/電話使う新手も 別業者と比較 自らチェックを”という見出しの記事です。・・・詐欺のニュースが多すぎるな・・・。しかも災害などで傷ついている人たちに対して平気で。2013年度に全国の消費生活センターなどに寄せられた相談は700件超。営業電話を受けた60代の男性は、住宅修理業者の訪問を受けました。「雪の雨の被害でも、火災保険で家を修理できますよ」と言われたから。業者は修理費として90万円の見積もりを出しました。男性は保険会社に請求して10万円の保険金の支払いが決定。
しかし差額を払う余裕がないため、修理を断る。すると、解約料2万円を請求されたので消費生活センターに相談。悪質なケースも増えてきているそうで注意が必要です。対策としては、その場で契約しないことでしょうね。新手の手法はアンケート方式だそうで注意が必要です。

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